見た目はかわいいけど怖い害獣の対応!いたち、ハクビシン、アライグマ、コウモリ、猫

ラスティックのある岡山県和気町ではとあるご依頼がすごく多いです。

これはホームページを始め、和気町役場からも多くあるご相談となります。

その内容は題名の通り「いたち」「ハクビシン」「アライグマ」の対応です。

この子たちは可愛く見えますが実はかなり凶暴で噛まれてしまうと狂犬病撫でによって即病院送りと

なってしまいます。

「しかしどこにいるの?」と言った事もたまに言われることがあります。

みなさんの家では屋根裏で大きなネズミの足音を聞きませんか?

このほとんどが「いたち」「ハクビシン」「アライグマ」のいずれか、といった可能性が非常に高いです。

これらは約2センチあれば屋根裏に入ることができ住み着いてしまいます。

また、断熱材などを噛みちぎり糞尿をします。

みなさんはご自分のお宅の屋根裏を見ることがあるでしょうか。

ほとんどの方はないと思います。

上記の写真のように田舎のお宅の屋根裏はこのようにされていることが多いのですが、本当の問題は

これからです。

(私は)よく見る光景です。

このように「いたち」「ハクビシン」「アライグマ」といった害獣の糞尿は屋根裏にしていたとしても、

下まで「ウィルス」で家中汚染されてしまいます。

また、これらがいるお宅はダニやノミの量が非常に多く肺や呼吸器官まで破壊されてしまう恐れが

あります。

子供や高齢者、ペットなどを飼われている家は要注意です。

目に見えないもの程怖いものなのです。

最近物音がする、何か部屋の空気が重苦しいな。といった方はすぐにご相談ください。

勘違いしがちなミスですが、このような時は「特殊清掃」にご相談ください。

ハウスクリーニングや駆除に代表する会社でもこのような、殺菌はできません。

正式には中途半端にしか。

それはなぜか!?

「薬剤、機材が充実していない」、「知識がない」、「施工方法が古い」

といったところでしょう。

必ず特殊清掃業者までご依頼ください。

 

次にコウモリです。

実はコウモリは「鳥獣保護管理法」で守られている為捕まえる事ができません。

従って、専用の煙やスプレーなどで追い出します。

しかし、これだけではダメです!

コウモリは非常に学習能力が高く、超音波で住んでいた場所へ帰ってきてしまいます。

その為、出入り口をすぐに塞ぐ必要が出てきます。

その後に殺菌を必ずしなくてはなりません。

これももちろん特殊清掃なのです。

即ご相談ください。

次は特に多い「猫屋敷、この問題は本当に多い案件の1つです。

特にアパートやマンションなどの退去時、猫の糞尿の臭いが部屋に染み付いて

困っている、といった大家様、不動産様はかなり多いです。

しかし中々臭いが取れず困っていらっしゃるのが現状です。

ラスティックにおいても他社の手直し作業がかなり多いです。

最初からご依頼くださればここまで酷い状態にならなかったのに。

と思う事はよくあります。

他社様がよくしてしまうミスもよく似ています。

(企業秘密の為施工方法はここでは書けませんが。)

実際に猫の糞尿の臭いを消臭するのは難易度が高いと考えます。

その為安価ではなく高価となります。

しかし、いつまでも部屋を空けておいてはご入居をしていただくのも難しいです。

これも「特殊清掃業者の出番」です。

ハウスクリーニングは見た目をきれいにするプロです。」

「特殊清掃は目に見えないウイルスや臭いを無くすプロです。」

こういったところを上手に使い分けすれば良いと思います。

上記の通り、最初にハウスクリーニングに依頼するか特殊清掃に依頼するかを考えて

みましょう。

ちなみに、特殊清掃というくらいなので、特殊清掃業者のほとんどはハウスクリーニング

も出来て当たり前です。

一般清掃、特殊清掃の両方できるか確認しその業者ができるようでしたら2社呼ぶ手間も省けますよね。

 

 

 

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