岡山で【漏水】による下階の【水浸し・カビ】に悩むオーナー様へ|国際資格と国際ライセンスによる水害復旧とカビ取りの全手法

岡山県内のマンションやアパートで突如発生する漏水事故。上階からの浸水で下階水浸しになり、パニック状態の管理会社様オーナー様から連日多くのご相談をいただきます。

特に深刻なのが、「保険の認定を待っている間に時間が経過してしまい、部屋中がカビだらけになってしまった」というケースです。カビは一度発生すると、目に見える部分を拭くだけでは解決しません。壁紙の裏、断熱材の奥、そして空気中を漂う「胞子」まで根絶しなければ、ご入居者様の健康被害や再発、ひいては法的な損害賠償問題へと発展します。

今回は、水害復旧の国際資格とカビ取りの国際ライセンスを保持する「ラスティック」が、科学的根拠に基づいた復旧作業と、保険・法律の知識を徹底網羅して解説いたします。


2. 漏水事故後の「カビ」の恐怖|なぜ表面だけではダメなのか?

漏水によって供給された水分は、24時間〜48時間以内にカビの増殖を爆発させます。

2-1. 「見える範囲」と「根」「胞子」の違い

多くの清掃業者は、目に見えるカビを薬剤で拭き取るだけです。しかし、カビの「根」は建材の深部に食い込んでおり、数週間で再発してしまいます。さらに、最も恐ろしいのは空気中の「胞子」です。

  • 見えるカビ: 氷山の一角。
  • カビの根: 再発の元凶。建材を腐らせる。
  • カビの胞子: 喘息やアレルギーを引き起こし、部屋中の至る所に付着し再発させる。

2-2. ラスティックの強み:国際ライセンス「ゴールドモア」

私たちは、カビ取りの世界基準である国際ライセンス「ゴールドモア(Goldmorr)」を取得しています。 この技術は、建材を壊さずに(あるいは最小限の解体で)、カビを細胞レベルで死滅させ、空気中の胞子まで霧状の薬剤(フォギング)で無害化する、岡山県内では現在1社のみ取得という数少ない高度な工法です。


3. 水害復旧の専門性|ウォーターダメージレストレーション

水に浸かった部屋をただ乾燥させるだけでは、不十分です。

3-1. IICRC認定の「水害復旧技術」

ラスティックは、水害復旧の国際資格ウォーターダメージレストレーションを保有しています。 漏水(生活排水を含む場合がある)による汚染レベルを分類し、科学的な水分測定に基づいた乾燥工程を行います。これにより、後の悪臭や構造材の腐朽を防ぎます。

3-2. 保険対応とリフォームのワンストップ解決

漏水事故では、火災保険の「水濡れ」特約の適用が一般的です。私たちは、保険会社へ提出するための詳細な写真付き報告書や、カビの菌検査、含水率データを作成いたします。また、カビ除去後のリフォーム(現状復旧)まで一貫して承るため、複数の業者とやり取りする手間を省けます。


4. 漏水・カビ・保険に関するQ&A 30選

カテゴリQ. 質問A. 回答(ラスティック 専門視点)
初動対応1. 漏水発見後、まず何をすべき?止水が最優先です。その後、被害状況を写真に撮り、すぐに専門の復旧業者を呼んでください。
初動対応2. 保険の返事が来るまで待つべき?NGです。 保険を待つ数日間でカビが激増します。応急措置(除菌・乾燥)を先行させないと被害額が跳ね上がります。
初動対応3. 下階への謝罪はどうすればいい?管理会社様と連携し、誠実に対応。復旧のプロが介入することを伝え、安心感を与えてください。
カビ掃除4. 市販の塩素系漂白剤で掃除していい?一時的には見た目は白くなりますが、水分が多く含まれるため、建材の奥でカビを助長させるリスクがあります。
カビ掃除5. カビの「胞子」まで取る必要はある?はい。胞子を残すと、湿気が上がった時に別の場所で一斉に発芽し、再発を繰り返します。強くお勧めいたします。
カビ掃除6. ラスティックの除菌剤は安全?はい。国際ライセンスを取得した者のみが使用できる、人体に安全な薬剤を使用しています。施工後すぐに入居可能です。
カビ掃除7. エアコンの中にカビが入った場合は?分解洗浄が必須です。胞子がエアコンを通じて部屋中に拡散するためです。
カビ掃除8. 壁紙を貼り替えるだけでカビは消える?消えません。下地のボードやコンクリートに「根」が残っているため、必ず除菌塗装が必要です。
国際資格9. ゴールドモアライセンスとは?カビを死滅させるだけでなく、空気中の胞子を捕捉・無害化する世界基準のオーストラリア国際ライセンスです。
国際資格10. 水害復旧の資格を持つメリットは?隠れた場所の水分を科学的に測定し、腐朽(腐敗)を未然に防げる点です。
法律・責任11. 漏水の原因が上階の不注意なら?民法709条(不法行為)に基づき、上階の住人様に損害賠償責任が生じます。
法律・責任12. 建物の老朽化が原因の場合は?民法717条(土地の工作物等の占有者及び所有者の責任)により、オーナー様が責任を負うことになります。
法律・責任13. 健康被害を訴えられたら?因果関係の証明が必要ですが、プロによる「除菌完了報告書」があれば、不当な請求への対抗策になります。
法律・責任14. 賃借人の家財への補償は?原則として、加害者(原因を作った側)の保険、または賃借人がご加入されている家財保険での対応となります。
保険・費用15. カビ取り費用も保険で下りる?漏水事故に付随する損害として、認められるケースが非常に多いです。
保険・費用16. 保険会社へ何を提出すればいい?一般的には、被災写真、お見積書、そして専門業者による「復旧計画・報告書」が必要です。
保険・費用17. ラスティックは保険会社と話してくれる?技術的な説明や状況報告において、オーナー様の代わりにプロの視点でお話しする事ができます。
保険・費用18. 水浸しの家具は修理できる?素材によります。思い出の品などは専門の修復を検討しますが、通常は買い替え(賠償)が一般的です。
岡山・地域19. 岡山県全域対応していますか?はい。岡山県内全域へ即日〜翌日対応を目指しています。
岡山・地域20. 岡山特有の気候は影響する?岡山は比較的温暖ですが、冬場の結露や梅雨時期の湿気はカビの増殖を加速させるため注意が必要です。
技術・工法21. 「フォギング(空間噴霧)」とは何?霧状の薬剤で、手や目が届かない隙間や空気中の胞子を直接攻撃・無害化する工法です。
よく目にする特殊清掃業者が使用しているフォグマスターでは目が粗く弱いです。
技術・工法22. 完全に乾燥したか、どうやって測る?プロ仕様の非破壊式水分計を用い、建材内部の含水率を数値で管理いたします。
技術・工法23. 床下の水は抜けますか?はい。必要に応じて床下点検口や穴開けを行い、強制乾燥と除菌を行います。
技術・工法24. 断熱材(グラスウール等)が濡れたら?断熱材は吸水性が高く乾燥が困難なため、カビの温床になりやすく、原則として交換を推奨しています。
リフォーム25. カビ取り後にリフォームも頼める?はい。ラスティックは大工仕事から内装仕上げまでワンストップで承ります。
リフォーム26. カビを防ぐリフォームは可能?除菌塗装に加え、防カビ性能の高い建材や換気設備の提案が可能です。
管理会社向27. 空室期間を短くしたい。国際資格によるノウハウで最短の乾燥・除菌工程により、早期の入居再開をサポートします。
管理会社向28. 他の入居者に知られたくない。迅速かつ静かに作業を行い、外部への配慮を徹底いたします。
管理会社向29. 定期的なカビ調査は必要?漏水経験のある物件や、地下室、結露の激しい部屋は定期的な菌検査をお勧めしています。
信頼性30. なぜラスティックが安心なの?国際資格の裏付け」「国際ライセンス所有」「実績」「法律・保険知識」「リフォーム能力」のすべてが揃っているからです。

5. まとめ:漏水被害から物件の価値を守り抜く

漏水事故による下階水浸しは、単なる「水害」ではなく、その後の「カビ」との戦いです。保険の手続きに時間を取られ、対応を後回しにすることは、物件の資産価値を下げ、法的なリスクを高めるだけです。

本記事のポイント

  1. スピードが命: 漏水後48時間以内に専門的な乾燥・除菌を開始し、カビの増殖を止める。
  2. 根源へのアプローチ: 見えるカビだけでなく、カビの根、そして空気中の胞子まで国際ライセンス(ゴールドモア)技術で全滅させる。
  3. 科学的な復旧: ウォーターダメージレストレーション(水害復旧)の国際資格に基づき、数値で乾燥を証明する。
  4. トータルサポート: 岡山県内全域で、調査・除菌・保険対応サポート・現状復旧(リフォーム)までをワンストップで行う。

管理会社様、オーナー様。 下階の入居者様からのクレームや、建物へのダメージを最小限に抑えるために、今すぐプロの診断を受けてください。私たちは、科学と真心でお客様の不動産を必ずお守りいたします。

【漏水・カビの緊急相談】岡山全域・国際資格保持・ラスティックまでご相談ください。

24時間受付:無料見積もり・不動産活用相談はこちら

代表挨拶
企業概要
スタッフブログ

特殊清掃専門:ラスティック極

お気楽にお電話ください
受付時間:24時間365日















集中豪雨による水害・上と下から水漏れ

東日本でのお困りごとはこちらへ!

屋上の水漏れで室内が洪水に・・・

今回は神奈川県横浜市の大きな御宅のご依頼でした。現場に到着しますと室内に30㎝程度の水が溜まっていました。まずは、水中ポンプを使い水を排水溝に流すことにしました。排水がほぼ終わっても壁と、床下から水がいつまでも出てきました。この建物の原因は屋上の傾斜と防水が悪く、パラペット部分のコーキングも切れており、常に湿気ていたと想像して、お客様に確認すると湿度が高いから使用していなかったみたいでした。建物は鉄筋コンクリート造りで、かなりの水を含んでいることが想像できました、室内のクロスを剝がして、巾木も床も撤去しました。水の出の多い所はハンマードリルで穴を開けたら、水が生き良いよく出てきました。すぐの施工は無理だと判断し、1週間ゆっく乾かした後施工する事にしました。

まず大切なのは下地処理

最初にコーキングを撤去して乾かしていた、パラペットのコーキング部にプライマーを塗布して、コーキングを打ち直しました。夏場の為2液型の変成シリコンの乾きがよく、翌日にパラペットの補強にカチオンセメントにて補修致しました。

工法はウレタン防水通気緩衝工法にしました。

この躯体は湿気があり普通の工法では風船のように膨らんでしまいますので、通気緩衝シートと脱気筒を使い水分を通気緩衝シートの空気の道を使い逃がす工法に致しました。最初にプライマーをぬり通気緩衝シートを張る前に接着剤を塗り付けて、シートにブチルの接着力があるので、貼り付けた後には転圧して、密着させます。つなぎ目は15㎝位被せて専用テープで補強します、

脱気筒・平場用脱気盤の設置

脱気筒、平場用脱気盤は通気緩衝シートの水分や湿気を温度上昇により、上に出すように設計されています。上からの水は入らないように被せたステンレス傘部分が長く、防水材を塗布することで水が入ることを防いでいます。脱気筒・脱気盤の配置は高い所・歩行に支障のない位置に設置することが望ましいため、お客様にも説明して設置場所は決定いたしました。

緩衝シートが全面張り終わりましたら、脱気筒、平場用脱気盤の取り付け後防水します。次に立ち上がり部のウレタン防水材を施工します。立ち上がり用防水材にはダレ止めが入っていて垂直面でも垂れない材料の為厚く塗りつけて施工します。

平場の打ち込み完了

通気緩衝シートは一度塗では仕上がらないのでウレタン防水材を2回鏝で打ち込みます。写真は2回打ち込み完了しています。最後にウレタントップコートを2回塗りましたら防水は完了です。

トップコートも2回塗りまして屋上の防水は終わりました。

下の部屋の清掃とリフォームはさらに2週間おいた後工事に入り、カビ取り、清掃後に大工さんとに内装屋さんに綺麗にしていただき納品完了致しました。

水害復旧のご相談はお気軽にラスティックまでご相談ください。

関東・神奈川県・静岡県・(御殿場市・沼津市・三島市・島田市・富士市・浜松市・愛知県・関西・岡山県・山口県・広島県・その他全国対致しますので宜しくお願い致します。

担当者  渡邊見一

元「塗装」「防水」職人だからできる技があります。

静岡で浸水被害!水害・浸水後の家屋の水害復旧はどうすれば良い?

家が床上浸水してしまったけど、片付け・掃除ってどうやったら良い?
床下浸水だったら、放っておいても大丈夫?
業者に頼んだらどんな事をしてくれる?
業者に連絡したけど、依頼殺到で来てくれるのが、かなり先と言われた。

家屋の浸水害の片付け・掃除はどうやってしたら良いか悩まれている方が多いです。
みんながやっているように、泥水や泥(汚泥)をホウキで掃いたり、
水を流して泥を流したりと、様々な方法でご自身で復旧作業をされていると思いますが、
とても重労働で、泥を完璧に除去するのはとても難しいです。
しかし、業者様(リフォーム店や工務店など)は、予約殺到で対応できるのが
いつになるかわからないといった状態になってしまいます。

こんな時に知っておいてほしいのが「特殊清掃」という業種です。
特殊清掃と聞くと、孤独死などの人の亡くなった現場を清掃している業者と思われがちですが、
水害復旧や火災現場消臭など、様々な災害復旧にも対応しております。
特殊清掃業者が行う水害復旧作業についてご説明致します。

<雑菌増殖>によって起こる悪臭はどうすればよいか?

近年の温暖化による異常気象により、水害が増加しています。静岡県熱海市や熊本県全域で起きた水害による被害は記憶に新しい限りです。河川氾濫による汚水・汚泥の滞留、生活排水などが流れ込むことにより、建物の壁・床などの基礎部分などに染み込みことで、雑菌・カビ菌の温床となります。繁殖した菌は悪臭を放つようになり臭い問題の要因となっています。

汚水・汚泥が滞留してる箇所は特に臭いが酷く、その周辺もに悪臭が漂います。

長期間放置した為に<雑菌>が増殖します

今回沼津市の床下浸水では、河川からあふれた水が流れ込み、家屋へ浸水していました。お客様も避難していたため発見が遅れてしまった事により、施工開始が浸水から2週間後となりました。この間「カビ」が天井部に繁殖していたことは言うまでもありません。

また、滞留している汚水にも雑菌が繁殖していますので、周辺の臭気は大変強い状態でした。

今回はまず、スタッフの健康被害も考えまして、換気口よりオキシライトプロによる消毒を先に実施致しました。

※オキシライトプロはラスティックで使用販売を行っている薬剤です。

<雑菌>の除去はどうすればいいのか?

今回木部のカビの種類はアオカビと白カビでしたので、木部全体にカビスケ(カビ取り剤)を刷毛塗にて塗布して除菌致しました。

カビの除菌は一度塗布しただけでは除菌できないこともあります、

乾いた後に塩素をふき取り、まだ残っているところはもう一度カビスケを塗布し、一部黒カビがありましたのでノーベルAB(カビ取り剤)により除菌処理致しました。

薬剤はその場の痛み具合により決めていきます。

木部以外の雑菌の除去処理

コンクリート基礎、電気配管、水道管、排水管、ステンレス、ユニットバス裏側、キッチンの下の配管などは汚泥を除去清掃後、オキシライトプロにて拭き上げ清掃を行います。

ユニニットバスやキッチンは特に配管などがあり、強い薬剤で清掃すると、配管破損の危険もありますので、特に作業の際には注意が必要です。

丁寧な作業により、きれいに原状回復致しました。

災害復旧は多くの実績・経験が必要となります。

天井部分、束柱根太、土台木部のカビは殺菌され綺麗になりました。

基礎部分のコンクリートや電気配管、ステンレス、水道管などもオキシライトプロによる拭き上げ清掃により綺麗になり、もう一度全体的にオキシライトプロを噴霧いたしました。

残った臭気はどうすれば消えるのか?

除菌清掃が完了した後、臭気はかなり下がりましたが臭気(残臭)がまだ残っていますので、OST法(オゾンショックトリートメント法)による除菌、脱臭作業を行いました。

残っていた臭気もこれで完全に無くなりました。

なぜ除菌・脱臭することができるのか?

オゾンガス(O3)はほかの物質と結合することで安定するため、臭いの原因となる他の物質と酸化結合することで安定し、臭いの物質が酸化することにより変化し臭気が無くなります。

細菌やカビ、ウイルスの胞子にしても、酸化作用により細胞が破壊されて「死滅」します。

オゾン発生機タイガーによる除菌・脱臭作業

最後にタイガー(オゾン発生機)による大量の高濃度オゾンを床下に送り込み、除菌、脱臭作業を施工致しました。

床下の臭気も消えて、お客様にも安心して頂くことが出来ました。

東京・神奈川・静岡・沼津市・清水市・岡山・広島で水害にお困りの方は、なんでもお気軽に御相談ください。

水害復旧300件以上の実績があるプロにお任せください

その他の水害復旧ブログはこちら

台風により被害を受けた家屋の水害復旧

関東・神奈川県・静岡県・沼津市・浜松市の皆様

もしも、風や洪水による建物やカーポートなど被害をうけましたら、何をすればよいか?

最初に安全が第一ですので、台風が過ぎて安全が確保できましたら、被害の状況の写真を撮ることをお勧めします。

罹災証明書の届出

災害が発生しましたら、市長村村町の役所に行きますと、被災者様から申請があれば、罹災証明書を発行してくれますので、申請手続きをしましょう。

手続きに必要なもの(申請書・本人確認書類・破損した家屋の写真)

対象:住宅・営業店舗・空き家・工作物(塀・カーポート)など

※主な利用としては保険会社の損害保険、勤務先の助成金の請求など

水害復旧させるためには、床下浸水はどうすればいいのか?

まず最初に行うのは排水作業です

床下は住宅の基礎部分だけではなく、断熱材・電気配管があり長期間放っておくと火災やカビの発生、川から流れ出た汚水が混ざっていますと、不衛生でもあり感染症になる危険もありますので、できるだけ早くしっかりと水を吐き出すことが必要です。

コンクリート基礎の床は泥水が溜まっています

弊社では、ポンプで排水しまして泥は点検口・和室の床板を外して取り除いていきます。

内部には水の流れや基礎の部屋の構造によっては、水を排水した後に汚泥が溜まります。重たい汚泥の搬出作業は高さが低いため重労働の為、そりを使い搬出しますが多くの作業員と時間がかかります。

今回は搬出作業まで紹介しましたが、次回はカビ取り・消毒作業を紹介いたします。

水害復旧に関するお問い合わせはお気軽にお問い合わせください。

施工者 小山奈津美

遺品整理のラスティック
TEL 0120-293-556メールでのお見積りこのページのトップへ
新型コロナウイルス(COVID-19)消毒・除染

ラスティックのサービス

ラスティックの作業について

ラスティックについて

遺品供養カルチャー協会
遺品供養士
日本特殊清掃隊
日本除菌脱臭サービス協会
遺品整理総合相談窓口協同組合
日本除菌脱臭サービス協会
株式会社カイコーポレーション
オゾンショックトリートメント法
プロバイオティクス工法
岡山県居住支援協議会
地方創生SDGs・地方創生SDGs官民連携プラットフォーム
文部科学省
環境省
農林水産省
警察庁
文化庁
法務省
国交省

ラスティックでは、オゾンショックトリートメント法®、プロバイオティクス工法®などを活用し様々な現場での消臭を行っています。どのような臭い問題もお気軽にご相談ください。